人材募集のお知らせ :2026年1月〜3月(20名募集)

株式会社PANDASTUDIO.TV(東京都中央区:代表取締役 西村正宏)は、好調なレンタル事業の拡大、海外進出、管理部門の強化のため、20名を目標に採用活動をします。これまでスタッフの定着率が高く、またリファラル採用(社員の紹介による採用)が好調のため、約4年、一般募集をしないできましたが、大量採用にあたって、あらためて採用ページをリニューアルして募集活動を再開することとなりました。

まずはテキストベースではありますが、募集職種について下記7職種を募集を開始しましたので、お知らせいたします。

1.ECサイト、Webマーケティングの専門チームメンバー

パンダスタジオでは、過去5年間で、84,000社に130万語以上のレンタル機材を出荷してきましたが、機材レンタルサービスをより良いものにするために、また、機材販売の事業を始めるために、ECサイト、Webマーケティングチームを新設します。このチームに参画し、ECサイトの運用を担当するチームのメンバーを募集します。10名程度のチームを予定しています。このチームは、 代表取締役の西村 正宏が直接主導します。

2.Web広告、ソーシャルメディアの運用チームのメンバー

パンダスタジオレンタルのサイトのシステムに、AIによる広告自動生成、広告の自動投稿、効果測定による広告の入替、さらに広告効果の測定をする仕組みをパンダスタジオのレンタルシステム PSCUEの中に組み込みをしています。この新しい広告運用、そしてソーシャルメディアの運用、KOL(インフルエンサー)のマネジメントなど、パンダスタジオレンタルを対外的にPRするチームを作ります。広告運用チームで、2-3名、ソーシャルメディア運用で、2−3名の募集をいたします。このチームに関してはリーダーも含め募集となります。

3.海外仕入担当チームのメンバー

海外拠点(中国の深圳市)の構築が進んでいます。多くの機材の買い付けや、中国メーカーとのやりとり、買い付け、サポート体制、修理・メンテナンス、物流、輸出入の業務と、海外とのやりとりが急拡大しています。英語、中国語に堪能で、中国、日本の両国をいったりきたりすることになります。この立ち上げたばかりの海外事業に参画してお手伝いいただけるメンバーを募集します。この事業は、 パンダスタジオに新しく取締役として参画した 森下 千津子 が責任者として主導します。

4.海外進出担当チーム

パンダスタジオレンタルのシステムは設計段階から将来海外での事業展開を想定して構築してまいりました。機は熟し日本で生まれたパンダスタジオ独自のレンタルシステムを海外展開を考えています。海外での取引先と共同事業として、パンダスタジオ中国、パンダスタジオ韓国、パンダスタジオ台湾、パンダスタジオシンガポール、パンダスタジオマレーシアと答案アジアをスタートして、レンタル事業の拡大にトライします。日本に留学や就職経験のある方は、母国にパンダスタジオ広めるお手伝い、現地法人の社長となるためのトライをしませんか。

5.自動倉庫・物流設計チーム

パンダスタジオレンタルの大きな飛躍の一助となったのは、1つには自動倉庫と徹底した物流の研究がありました。現在佐川急便の東京本社のXフロンティアで運営している自動倉庫による出荷から、次のステップ、自社独自の自動倉庫を準備をしています。この自動倉庫の導入、新しい物流、ロジスティックの構築をお手伝い頂ける方を募集しています。(経験がある方を優遇しますが、未経験者でもエントリー可能です。)

6.PS-CUBEの開発運用

パンダスタジオレンタルは、Webで注文を受付、自動倉庫からの出荷、商品の所在管理、返品管理、コールセンターシステム、返却管理と多くのシステムを内製しています。このシステムの拡張にあたりシステムの開発者を募集いたします。

7.経営陣としての参画

急拡大するレンタルビジネスを支えるバックオフィスの強化、事業推進力ある役員の採用を考えています。「企業は人なり」。良い会社を作る、どんどん素晴らしい会社にするんだという決意。そのためには最強の人事担当者、人事の責任者を新しに採用いたします。給与計算できます、、、必要ありません。スキルよりも、何よりも人間大好き、コミュニケーション大好き、チームビルディング大好き!そのな方のエントリーをお待ちしています。


質問1:在宅勤務可能か
3.は東京または中国の深圳になります。4.多くの海外出張があります。在宅勤務可能な職種もありますが、出社して一緒に切磋琢磨してくれるメンバーを最優先します。

質問2:年齢制限はあるのか?
ありません。年齢、性別、国籍、学歴、何の制限も設けていません。

質問3:定年が近いが、少し先です。入社時期は調整可能か。
はい。調整可能です。ご希望をうかがえれば幸いです。

質問4:同様の職歴、経歴がないが大丈夫か?
はい。応募ください。これまでの経歴、職歴、能力が活かせる方であれば、問題ありません。

質問5:契約形態について
正社員、契約社員、業務委託、パートアルバイト、様々な契約形態があるかとおもいます。最初は契約期間の定めのある契約社員で試験的に働いて頂き、のちに正社員としての契約を考えていますが、外部委託としての仕事関係でも可能です。

質問6;どのような人物層をのぞんでいるのか。
私達は、良い会社をつくるためなら、あたゆる取り組みをします。よいサービス、よい社風、よい取引先を作っていくために、何にでもチャレンジをするチャレンジ精神が必要です。
私自身は、誠実で、心配りのできる優しい性格の方を好んで仲間にしています。長い時間一緒にいるので、誠実であること、心配りのできる優しさは、長くお付き合いをしていく上で、ものすごく大切なことだとおもいます。これは別途、まとめたページを用意します。

質問7
正社員の場合の給与・条件について教えてください。
一律ではなく、面談で決めたいとおもっています。年俸を提示する形での採用となります。今現在の年収や生活レベルの維持、希望などもお伝えください。

質問8
これ以外の職種について募集はないのか。
いま募集を考えているのは、下記の職種です。
A.人事部部長職
B.総務部担当スタッフ
C.プログマー
の3つの職種についても募集を近日行います。興味のある方はメッセージを頂ければ幸いです。

質問9
今後、レンタルで拡張していく予定の分野について教えてほしい。
回答いたします。電動バイク(特例特定小型原動機付き自転車)のレンタルの準備をしています。また、ヘルスケア分野、介護用品分野についても、調査を行い準備をすすめています。

質問10
物価高騰しているが昇給はどのような状態か。
毎年のように一定の昇給を行っています。また、物価高騰にあわせて、小さな昇給ですが、2025年には、3度の見直し、昇給を行いました。

 

2022年1月 スタジオスタッフ、技術スタッフを大量採用について役員インタビューを公開

パンダスタジオでは、2022年1月から積極的にスタジオスタッフ、配信技術者の採用を行います。大量の150人を目標に採用をしますが、採用活動の狙いやゴールイメージ、他社との採用活動との違いについてパンダスタジオの代表取締役社長の西村正宏ならびに、スタジオ関連担当の取締役の藤本秀基に、社長室の曹靖がインタビューを行いましたので、その様子を公開いたします。詳しくは、パンダスタジオの採用ページをご覧下さい。

●スタジオ技術者、配信技術者を大量採用ならびに大量養成する件に関するパンダスタジオ役員のインタビュー
https://pandastudio-recruit.com/?page_id=3823

スタッフインタビュー 社長室室長 遠藤 章洋さんを公開

スイス留学後、IT企業を経てパンダスタジオに入社された遠藤 章洋さんを公開しました。

スタッフインタビュー レンタル事業部 波形道夫さん を公開

2019年4月に就職したレンタル事業部 波形道夫さんのインタビューの様子を公開しましたので、お知らせいたします。

「社内風景」コーナーで、社内の様子を写真で紹介するコーナーを新設

社内風景として、社内の様子を写真で紹介するコーナーを作りました。

写真でみるパンダスタジオ

社内の様子をスタッフが撮影しましたので、紹介します。

▲本社 東京都中央区日本橋浜町の浜町スタジオ Aスタジオ

▲407ダビングスタジオ(現在は、IYUNO Global のスタジオに)

映像機器レンタル・販売・開発事業

豊富な品揃え

 

あなたを暖かく迎える仲間たち

▲レンタル事業部(江東区木場)の4F ラウンジでランチの様子

▲レンタル事業部の4F(ラウンジ)

▲中央区日本橋浜町の本社の様子

▲プロスポーツの生中継システム(テレビ、ネット番組の両方に対応)

▲弊社の代表取締役の西村正宏

レンタル事業部の作業の様子

スタッフインタビュー 中国出身 曹 靖さん を公開

2020年11月に就職した中国出身の曹 靖さんのインタビューの様子を公開しましたので、お知らせいたします。友人の紹介で働き始めた曹さんは、入社1ヶ月にして、海外からの機材輸入や仕入担当、レンタルシステムの開発など多岐にわたる分野を担当し大きな成果を上げています。曹さんのインタビューを作成しましたので、紹介いたします。

パンダスタジオの500名採用計画は、ただの広告か?

「500名採用計画は、広告なんでしょ?」

500名体制は広告か?

「500名採用計画は、ただの広告で、マジな話ではないですよね?」こんな質問を受けました。

なるほど、なるほど。そんな風に伝わるものか、とコミュニケーションの難しさを感じます。腹から願い、必死に実現させようとしていても、余りにも大きな数字であれば、「スローガン」や「広告」に見えてしまうようです。

それは、きっと私達が十分な説明をしてこなかったからでしょう、と反省。

どんな伝え方をするかを、考えた時に、思いつくまま、頭の中にあるもの、考えていることを素直にどんどん情報提供してみようと考えました。

なぜ500名か?

私達の事業は、多岐にわたっているように見えるかもしれませんが、一貫して映像作りを通して、世の中楽しくなったり、平和になってくれたらな、って思っています。500名の話以上に大きな話になりますが、私達の会社の誕生の時から一貫して、大真面目に取り組んでいるテーマです。

パンダスタジオの500名採用計画

 

私達の原点、ゴールを紹介させて下さい

子ども達が、テロに参加したり、自爆テロに参加したりしていますが、なんて悲しく辛いニュースなんだろうと思うのです。世の中には、色々な楽しいこと、さまざまな価値観があることも知らないで、良い事だと思い、争いに参加して命まで失うことがあるのです。

私達が事業としての可能性が低い、収益が厳しいと言われながらも、学習コンテンツをネット上で提供できることに、必死でとりくんできました。それは、学びの提供、学びの楽しさがあれば、争いに参加することを思いとどまったり、違う生き方があることを伝えられるからと思ったからです。

映像事業のスタートして、動画を利用したeラーニングに取り組んできました。学ぶ楽しさを、世界中に届けたい、「最高の学びをすべての人に」を実現できれば、世界は平和に、明るいものとなると信じています。

製造で世界から嫌なことをなくせると信じて
▲映像の力で世界から嫌なことをなくせると信じています

厳しい予算のマイナースポーツのライブ中継に、知恵をしぼり、努力をして取り組むのも、収益性に注目してのスタートではありまんせんでした。そこに、涙あり、笑いあり、そして感動あり。人々を夢中にさせる力があると知っているからです。スポーツのコンテンツには、幸せな気持ちを提供できるだけの可能性に満ちあふれ、人生をかけて取り組む価値があると思うのです。

映像で世界を明るくする。

大きな転機もありました。私達は、2016年6月に、東京テレビセンター、浜町スタジオの事業を事業承継の上、合併しました。そこに働く職人の皆さん、技術者のみなさんが、たまらなく格好良かったということもあるのですが、人生を賭けて、映画つくったりアニメ作ったりしている人たちと一緒に仕事をしたいと、心から思ったからです。日本中を感動させてきたスタッフの皆さんと、世界を目指していけると。世界中から争いを無くすお手伝いができると。

思いは、どんどん強くなります。いろんな物を作りたい、作る人を応援したいという思いが募ります。映像機器のレンタル事業を開始したのも、大型映像表示装置のLED Visionを格安でレンタルをすることを開始したことも、そして、高くで手が出なかった映像機器を開発・製造開始しはじめたのも、私達は、コンテンツが世界を笑顔に変えていく力があると信じているからなのです。

まずは、日本一の映像を作れる会社になろう、映像を作る皆さんのために、スタジオや必要な映像機器のレンタルも出来る会社にしよう、そんなことを考える中で、5年というリミットが設定され、500名体制という目標ができたのです。

5年で日本一を実現させ、世界をめざすために。

何も500名体制が最終ゴールではありません。人数がゴールではなく、いろんなことに、プロジェクト単位で取り組んでいます。

中継チームを10チームに

いままで、バレーボール、バスケットボール、サーフィン、野球、ハンドボール、スノボードなど多くのスポーツ中継、プロゲーマーによるeスポーツの大会、多くのイベント、セミナー、製品発表会、映画の制作発表会など多くの生中継業務、ライブ中継業務を手がけてきました。スタジオのように事前に仕込み、準備をしたり、いつもの勝手の分かった場所ではないので、当日現場で分かる事も多く、技術的に難易度が高い仕事で、コスト削減、効率化の難しい仕事です。独自の中継システムを構築し、現場作業を最小にする工夫をしたり、運搬用の車輌として、車椅子リフト付きの福祉車両を改造して利用したりと、様々な取り組みをしています。もっと良い中継をしたい、もっとたくさんの生中継をお届けしたいという思いから、まずは10チームが同時稼働できる体制をめざしてスタッフ募集、スタッフの育成から取り組んでいます。

海外に向けての第一歩

2017年4月入社からは、東京テレビセンター65年の歴史の中で、1名も居なかったという外国人留学生を7名採用しました。韓国には吹き替えという文化がないというのであれば、彼らがその文化をつくってくれるよう、会社を挙げて全面支援をしていこうと考えています。字幕でしか映画やアニメを楽しむ習慣がない国に、吹き替えで作品を楽しんで頂けるよう、東京テレビセンターの技術、文化、スタッフも含めて輸出していきたいと思っています。東京テレビセンターソウルなんて、冗談ではなく、大真面目に考えています。

日本中に笑顔を増やす

2室しかない編集室が全然たりないのであれば、20室新規に構築をして、テレビ番組の収録をどんどんしていこう。バラエティの編集室や技術者が足りないのであれば、どんどん養成をしていこう、そのために準備した駒込キャンパスで、技術者を育成していこうと計画しています。(社内のスタッフ養成のためだけに、ビル1棟を借りるという投資を2015年5月にしています。)この業界でNo1という麻布プラザさんに教えをこい、面白い番組を、どんどん作れる体制を作っていきたいと思っています。そのために、リニアではなく、リニアとノンリニアのハイブリッドの編集機を導入という新しいチャレンジをします。バラエティをどんどん作って、日本中を笑顔にしてやろう、そのために編集室を10倍の20室を、まず増設、って考えています。

超大型、高画質のLED Visionで映像をたのしもう!

LED Visionのレンタルもどんどん投資をしていき、ダントツ日本一になるまで追求してみようと思っています。日本の代理店から購入するのではなく、中国の工場に直接足を運び、仕様をきめ、輸入手続きを自分たちでしています。2017年9月には、八潮市(秋葉原からつくばエキスプレスで、19分)に、ショールーム、修理センター、物流拠点を作ります。自分たちで、ベストを尽くして作ったLED Visionを常時展示して見て頂こうと思っています。実物をみていただくことで、どれぐらい素晴らしいLEDであるかが、きっと、何の説明もなく、理解していただけると思います。依頼から都内まで3時間以内で配送ができること。コストを吸収するために、自社配送便の整備など、どんどん新しいことにチャレンジしていきます。映像制作会社が、ディスプレイを作ったり、ショールームを作ったり、配達でお待たせしない、コストをあげないようにと、自社でロジスティックの整備にトライしています。

レンタルを便利に

スタジオで利用する映像機器を貸して欲しいというお客様がたくさんいました。見積ベースで、既存のお客様に貸出をしたところ、大変喜んで頂けました。調べてみたら、映像機器のレンタル会社はたくさんありました。ためしに自分たちでレンタルをしてみて分かったのですが、映像機器を借りるために、登記簿謄本、印鑑証明、決算書まで提出しなければならない会社も多く、とっても不便だし、一度取引を始めると、他の会社からレンタル手続きをするのが大変面倒で億劫になるのが分かりました。スマホだけで手続きできる。在庫状況(在庫台数)をWebで公開する。値段を公開する。全国のコンビニで24時間返却ができる、印鑑が不要、カードやAmazonで支払いが可能、大量の機材を借りるお客様に無償で車を提供するために、レンタカー事業免許の取得をし、アルファードハイブリッドをレンタル用に用意と、、、、次々とお客様の利便性だけを考えて、サービスを充実させています。

他のレンタル事業者のシステム化にも取り組んでいます。商品にNFCタグを貼っておけば、ゲートをくぐる度に、貸出中、在庫ありという表示が変わり、面倒なシステム導入をしなくても、レンタル事業が開始できるようなプラットフォームの開発に取り組んでいたり、システムの構築にトライをしています。

会社の状況どうなのか

東京テレビセンター、浜町スタジオの事業を引きつぎ、見事な右肩下がり、決算書をもらった9年間下がりっぱなし。赤字体質で、一度も黒字化せず、売上回復せずの会社の事業を承継しました。2億5,000万円まで落ち込み9,000万円以上の赤字が出そうな厳しい状態でした。会社にはノートパソコンが1台もなく、メールは印刷して配布しているような状態でした。強烈な赤字がでそうななか、徹底した合理化と、新規事業による売上拡大というシンプルな課題に取り組むしかありませんでした。

2017年8月末予想で、売上は、9億5,000年円。利益も5,000万円程度はでるところまで、1年間の改革が進みました。

上記に書いたようなプロジェクトを推進するにも、少人数の中で、または大きな変革の中、抜けていくメンバーもいる中での大変厳しい闘いでした。新規プロジェクトに取り組むにも、現金もスタッフ数も非常に厳しい状況でのトライが続きましたが、やっと、その危機的な状況を抜け、勝負ができる状況、状態になりました。

採用こそが経営上の最重要課題

500名まで、後、450名足りないね、なんて話をすると、冗談のように取られるかねないですが、次々と取り組むプロジェクトがあります。また、再生した東京テレビセンターで作品に取り組みたいという多くの新卒学生の面接を毎日しています。

新卒採用だけではなく、中途採用で、異分野からの採用、専門職で技術者の採用と、実現させたいことのために、採用ことが、経営の上の最上級課題になっています。5年で、映像のことに関して、誰もが、たしかに日本一だね、という会社をつくっていくために、やりたいことやるべきことがたくさんあります。

500名も採用したなかの1名、小さな駒、使い捨ての駒を募集しているように誤解をされる方も、500名もただの広告でしょ、そんな誤解は、今後の活動で払拭していくしかないのですが、まずは、私達が取り組みたいこと、プロジェクトを紹介するところから開始です。

2017年8月15日 終戦記念日に

株式会社PANDASTUIO.TV
代表取締役社長 西村正宏

西村正宏

 

 

 

 

 

 

 

専門職とマスターズ採用を準備しています

専門職採用について

リーダー、マネジャー、経営陣としての登用ではなく、一生をかけて作品作りに取り組みたい、一生、技術者として腕を磨く道を選択したいという方が面接のなかで、非常に多くいらっしゃいましたので、専門職採用枠というのを設ける準備をしています。

マスターズ採用について

また、気がつくと、社内に定年退職後に弊社に転職して活躍されている方が多いこと、中心的な役割を果たしている人の多いことに驚きました。そこで、60才を超えて定年退職後に、もう一度、社会で活躍したいと思っている方を対象としたマスターズ採用を準備しています。

いずれも株式会社PANDASTUDIO.TVとしては新しい試みになりますが、近日中に皆さんに詳細を発表させていただければと思っています。

パンダスタジオのマスターズ採用詳細
https://pandastudio-recruit.com/entry/master50/

マスターズ採用、専門職採用を開始します
マスターズ採用、専門職採用を開始します

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株式会社PANDASTUDIO.TV
〒103-0007  東京都中央区日本橋浜町2-62-6
日本橋浜町Kビル1–5F
フリーダイヤル:0120−86−2020
TEL:03-4405-9955 FAX:03-3668-5438
人事部:佐藤

採用専用サイトをオープン

株式会社PANDASTUDIO.TVの採用情報サイトを、会社設立記念日である、2月22日公開しました。

5年で500名採用のプロジェクトの初年度、スタートしたばかりになります。採用に関する情報をしっかり皆様にお届けしていきたいと思います。

スタッフインタビューや、社内で取り組んでいるプロジェクト紹介など、今後もコンテンツを継続的に追加して参ります。

https://pandastudio-recruit.com/ です。

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