「介護用品レンタル事業 立ち上げ担当者」の募集を開始しました。
パンダスタジオレンタルでは、介護用品のレンタル事業を開始するにあたり、事業の立ち上げを担う正社員を募集します。
代表自身の経験から生まれた、新しい事業への思い。
代表取締役の西村は、大病により右半身麻痺を経験しました。その中で介護用品のレンタルを知り、利用する立場から、その不便さに強い衝撃を受けました。
必要な道具を借りることが、利用する方やご家族の負担になってほしくない。もっとわかりやすく、使いやすい仕組みをつくりたい。私たちは、新しいやり方で介護用品レンタルに取り組むことを、パンダスタジオレンタルの大切な使命であり、取り組むべき事業だと考えています。
介護・看護・介護用品の現場経験を、サービス改善へ。
介護現場での経験、看護師・准看護師としての経験、介護用品・福祉用具の取扱経験をお持ちの方を歓迎します。何より、「介護用品のレンタルは、もっと使いやすくできるはずだ」と感じている方と、一緒に取り組みたいと考えています。
商品選定、利用者・ご家族への案内、申込みから配送・返却までの流れ、点検・清掃・整備の体制づくりなど、経験を活かせる領域から事業の立ち上げに関わっていただきます。電動車椅子などの介護用品を含め、取扱商品やサービスの提供方法は準備の中で検討していきます。
雇用形態は正社員。給与は経験・スキル・担当業務を考慮し、相談のうえ決定します。
これまでの経験と、介護用品レンタルで改善したいと感じていることを、ぜひお聞かせください。詳しい募集要項・ご応募は下記ページをご覧ください。