ネムクル・ラジナ – ネパール出身、日本の大学を卒業後、パンダスタジオに就職
レンタル事業部 ネムクル・ラジナ インタビュー
ネパール出身、日本の大学を卒業後、一社を経て、パンダスタジオに就職。現在、コールセンターのリーダーを務める。

Q1. 自己紹介と、パンダスタジオでの担当業務を教えてください。
ネパール出身のラジナと申します。
2014年に日本へ来日し、2020年に日本の大学を卒業しました。
2022年よりパンダスタジオのコールセンターで勤務しており、お客様からのお問い合わせ対応や、レンタル機材に関するご案内・サポートを担当しています。お客様に安心してサービスをご利用いただけるよう、丁寧で分かりやすい対応を心がけています。
ネパール語・ヒンディー語・英語・日本語の4つの言語を話せますが、コールセンターでは主に日本語、英語を使用しています。
Q2. コールセンターのリーダーとして、仕事で大切にしていることを教えてください。
お客様に安心してご利用いただけるよう、正確で分かりやすいご案内を心がけています。
また、リーダーとしては、メンバー同士で情報共有をしっかり行い、困ったことがあればすぐに相談できる環境づくりを大切にしています。お客様からのお問い合わせには、できるだけ迅速かつ丁寧に対応し、チーム全体でより良いサービスを提供できるよう努めています。

Q3. パンダスタジオへの入社を考えている方へメッセージをお願いします。
パンダスタジオは、さまざまな機材やサービスに触れながら、多くのことを学べる環境です。最初は分からないことがあっても、周りのメンバーがサポートしてくれるので、安心して仕事を始めることができます。
新しいことに挑戦したい方や、人と接することが好きな方、また機材に興味がある方には、とてもやりがいのある職場だと思います。ぜひ一緒に働けることを楽しみにしています。