チーム・カルチャー

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Team & Culture

結局は、
人と、その空気。

スタジオでの撮影・配信も、機材レンタルも、動かしているのは人。休憩中のひとコマ、みんなで囲む食卓、現場での連携——PANDASTUDIO で働く人たちと、その空気をお見せします。

チームで動く、
ということ。

PANDASTUDIOは、撮影・配信スタジオと機材レンタル、ふたつの事業を両輪に走っています。撮る人、機材を整える人、電話やカウンターで向き合う人。役割は違っても、目指すゴールは同じ「安心してもらえる仕事」です。だからこそ、ふだんの関係性がそのまま仕事に出ます。

肩ひじを張らない、ふだんどおりの空気を集めました。

テーブルを囲んで食事をするスタッフたち

01 — Together

同じテーブルを、
囲む時間

仕事の合間に、みんなで食卓を囲む。こういう何気ない時間が、現場での「あうんの呼吸」につながっていきます。チームのよさは、本番以外の時間にもあらわれます。

02 — On Site

現場に集まる、それぞれの役割

ひとつの現場に、いろんな持ち場の人が集まる。声をかけあいながら、その日の本番を組み立てていきます。

03 — Next Generation

カメラをかまえる、
若い手

先輩から受け継いだ技術を、次の世代が引き継いでいく。現場に立ちながら覚えていくのが、この仕事のならわしです。少しずつ、任される範囲が広がっていきます。

カメラをかまえる若手スタッフ
棚に置かれたパンダのぬいぐるみ

04 — Mascot

オフィスの見守り役

棚の片隅から、みんなの仕事を見守るパンダ。社名の由来でもある、ちいさな主役。

機材棚を背に立つスタッフ

05 — Pro

現場を知る人

どこに何があるか、体で覚えている。頼れる存在が、チームには必ずいる。

06 — Rental

レンタル機材を、ととのえる仕事

レンタル機材の入出庫や点検、出荷準備が毎日動いています。撮影を支える裏方と同じくらい、レンタル事業を支える大切な仕事です。

機材の前でカメラを扱うスタッフ

07 — Hands On

手で覚える

マニュアルより、まず触って慣れる。機材との距離が、そのまま経験になる。

機材を組み立てるスタッフの手元

08 — Care

貸し出す前に、ひとつずつ

レンタル機材は、出す前の点検と整備で仕上がりが決まる。丁寧さが、そのままお客様の安心になる。

撮影も、レンタルも。支えているのは、いいチーム

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