遠藤 章洋 – ヨーロッパに留学、米国系IT企業を経てパンダスタジオに就職


社長室長 遠藤 章洋 インタビュー
(宮城県出身、スイス留学後、米国IT企業を経てパンダスタジオに就職)

スイス留学後、IT企業を経てパンダスタジオに入社。LEDビジョンの開発、レンタル事業担当後、レンタル事業、社長室責任者と重要なポジションを複数担当。お酒と辛いものが大好き。海外生活も長く、社内でもいろんな役職を経験してきた遠藤さんにインタビューしました。

Q.パンダスタジオに入るまでの経緯をお知らせください。

京都大学で学び、その後、スイスのジュネーブ大学で数学を学びながら、スイスで生活をしておりました。その後、サンマイクロシステム、オラクルで働くことなりましたが、社長との共通の友人がきっかけで、ラスベガスの業務用映像機器の展示会に参加したことが入社のきっかけになりました。

▲スイス ジュネーブ大学

入社後は、東京テレビセンター、浜町スタジオの買収や再生事業に関わったり、LEDビジョンの開発から輸入、物流の構築を担当したとおもったら、映像機器の海外取り引き、レンタル事業の立ち上げと、めまぐるしい担当の変更があり、2020年12月からは上場に向けた準備にはいるように指示があり、次は本当になにがくるのか、全く検討が付かない状況です。

Q,パンダスタジオでの担当業務をおしえてください

辛いものとお酒の担当です(笑)。コロナ以前は、海外出張が多く、アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国、中国など、多くの国に出張にいきました。ITや語学だけではなく、映像機器については、この数年で猛勉強をしました。今は会計、ファイナンスについて、学ぶことも考えており、社費留学で大学院の受験も視野にいれて準備をしています。とにかく学ぶことと仕事もすごいスピードと分量で、目が回るような毎日です。

Q.応募者にメッセージをおねがいしいます。

▲パンダスタジオ開発のLEDビジョン

辛いものと、お酒が大好きな人をお待ちしています(笑)。LEDビジョンは入社後、もっとも力をいれて来た事業で、パンダスタジオのLED事業は、今後も、まだどんどん成長する分野だと思います。東京オリンピックでフジテレビ本社社屋や、オリンピック番組のスタジオにも採用が決まっており、どんどん採用がすすんでいます。また、オリジナルの映像機器の製造、輸入も増えており、海外出張に一緒にいったり、新規事業を面白がった取り組んでくれるタフな胃袋と精神の持ち主をお待ちしています。

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