Benefit 01
住宅手当制度
支給額月額 15,000円
※2km圏内に居住し、徒歩・自転車で通勤する方が対象です。
皆さんにいきいきして働いて頂くために、下記のような制度があります。
1円でも多くの給与を支給したい。公平で平等な評価制度を作りたいというのが、私達パンダスタジオの長年のねがいでした。賞与(業績連動インセンティブ)を、役職、年齢に関係なく、均等割で支給すると言う制度を維持してきました。それは全員で勝ち取った利益であるので、年齢や役職に関係なく均等に分けると言う考え方でした。
これはすべてのパンダスタジオが頑張って稼いだお金であるので、公平に分担するという考え方に基づくもので、ある意味、非常に公平であり、ある意味では、いくら頑張っても全員同じ金額と言う不公平さもありました。
そこで2026年の冬の賞与から、デジタル問診票を使った評価制度を開始します。デジタル問診票は、会社が望む人材の姿100項目について日々活動の成果チェックをし、成長のために必要なアクションプランをチェックし、能力を磨き続ける仕組みです。
例えば、資格を取得したい場合は、アクションプランを押すと、どの資格がどれぐらいの難易度でいくらぐらいの費用がかかり、どれぐらいの期間がかかるのかが表示されます。またその資格取得に必要な費用に対して会社がいくらまで負担してくれるのか、また合格時にはいくらお祝いされるのかが全て表示されるようになっています。取得したい資格があった場合は、ただちにこのデジタル問診票から会社に対して支援を要請することができるようになっています。
私たちは、「デジタル多能工」と言う人材に対するコンセプトを持っています。高い専門性を持つと言うスキルだけではなく、デジタルを活用し、様々な高い専門性を持つことがこの高度に複雑化した社会では必要となると考えています。
入社後、様々な部署の体験や、研修を通じスキルを磨くことで、1人で多くのスキルをみがくことができるようになっています。
BENEFITS
Benefit 01
支給額月額 15,000円
※2km圏内に居住し、徒歩・自転車で通勤する方が対象です。
Benefit 02
子どもの人数別・支給額(円/月)
支給額(18歳未満の子ども一人当たり)月額 5,000円
Benefit 03
大学院だけではなく、学びの支援も積極的に行われています。
Benefit 04
社内試験に合格すれば、大学院の授業料が全額社費で支援されます。
支援額(大学院)授業料 全額支援
早稲田大学、東京電機大学、熊本大学、立教大学の大学院への留学実績があります。
Benefit 05
対象のスタッフに会社から支給しています。
Benefit 06
必要に応じて会社から支給しています。
Benefit 07
コーヒー、水、お茶、炭酸水などを無料で提供。大会議室などにはお菓子もあります。
Trial
福利厚生とは別に、実際の現場を経験したうえで就職を決められる仕組みです。
※体験入社期間中も、アルバイト料や通勤交通費は支給されます。
実際の現場を経験できる期間3日 〜 2週間
「こんな筈じゃなかった…」を、
入社前になくすための制度です。
会社の近く(2km圏内)に居住し、徒歩または自転車で通勤するスタッフを対象とした制度です。月額15,000円の手当が支給されます。
家庭を持つスタッフをサポートするための手当です。18歳未満の子ども一人当たり、月額5,000円が支給されます。
外部研修への参加、社内勉強会の開催、eラーニング受講、海外視察など、日々の業務に活きる多様な学びを積極的に支援しています。
大学院に進学し、専門性を深く極めたいスタッフを応援する制度です。社内試験に合格すると、授業料の全額が社費で支援されます。
実績:早稲田大学、東京電機大学、熊本大学、立教大学など
業務で使用する端末の仕様を統一し、スムーズかつ安心して仕事に取り組めるよう、対象スタッフにiPhone 16eを支給しています。
現場や外出先でも安定した通信環境で業務が行えるよう、必要に応じてモバイルWi-Fiを支給しています。
リフレッシュしながら業務に取り組めるよう、コーヒー、水、お茶、炭酸水などのドリンクを無料で提供しています。また、一部フロア(大会議室など)にはお菓子も用意されています。
福利厚生とは別に、入社後のミスマッチを防ぐしくみとして、実際の現場を経験できる3日〜2週間程度の「体験入社」の制度も用意されています(体験入社期間中も、もちろんアルバイト料や通勤交通費は支給されます)。長さは、ご希望と職種に合わせて決めています。
応募はまだ決めていなくても、大丈夫です。
お電話でのお問い合わせも受け付けています:0120-86-2020(人事部 遠藤/平日10:00〜18:00)