浅野和幸:映像商社から映像制作の現場へ


浅野和幸(Kazuyuki Asano) 自己紹介

映像機器商社からの転身 浅野

今の仕事は主にスタジオ管理です。予約の調整をしたり、人の配置を考えたり、もちろん機材の保守等も行います。若手が多いので年の功で人材育成も携わっています。

定年退職まで映像機器の商社に勤務。販売から制作の現場へ

前職は映像関係の商社(カメラやビデオを放送局プロダクションへ販売)に勤務していました。大学卒業後、新卒入社し定年を迎えるまで、38年間、主に営業職として勤めあげました。

特にメーカーの映像機器担当が多く、クライアントと永くお付き合いするのが私流。お客様に信頼され「とにかく浅野さん来てください」とご指名を頂くことが多かったのですね。

永年の営業経験より企業からの依頼の中でその企業が何を求め、どんなビジョンを持ち得ているのかを読み解く力があるのが私の自慢です。

映像機器の販売から制作の現場へ 毎日が楽しくて仕方ないと。

映像機器の販売から制作の現場へ 毎日が楽しくて仕方ないと。

夢は高層ビルのオフィスで個室をもらうこと

入社の理由は、今までと違うことにもチャレンジできるところでした。経験したことのない業務、また、この会社は社長から若手社員関係なく自由にコミュニケーションができる。大きな組織とは全く違うカラーを持つ会社です。 それと私の夢は、海外ドラマの一流企業社員のように個室を持つこと。高層ビルの窓のある部屋だといいなぁ

渋谷マークシティ22F個室オフィス(レンタルオフィスの写真ですが、、、)

渋谷マークシティ22F個室オフィス(※写真はイメージです。)出典:http://kariruoffice.com/special-content/under10/1394

 

これから仲間になろうかと考えている方へのメッセージ

浅野とプロスポーツの生中継システム

浅野とプロスポーツの生中継システム

60代はまだまだ若いです。いろんなことにチャレンジできる年代だと思っています。一昔前まで、60代は年寄りかな…と思っていましたが、自分がその年齢になるとやりたいことがたくさんあって、驚いています。働いて、社会や様々な人脈ができることを心から心地よく感じているのです。

私の営業時代はフィルム→ビデオ→デジタル→インターネット、この後何の時代がやってくるかまだまだ携わりたいし、この進化を見るのが楽しみなのです。 前職にこだわることなく、目一杯チャレンジすること、きっと充実した時間になるはずです。思い切って、当社へ飛び込んで来てください。

エントリーされる方は 📞0120-86-2020 人事担当までご連絡ください

 

 

 

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